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プロフェッサーKネスト
2012.07.16 10:46| ネスト
第1ステージ - プロト オメガ

第2ステージ - カラマリ ペアレンツ

第3ステージ - アルカ メリオラ

第4ステージ - シルキー ランターナ

第5ステージ - プロフェッサーK

※蘇生可能回数(12.09.05現在)
ノーマルモード:3回
ヘルモード:1回

※モンスターの耐性
プロトオメガ5555
カラマリ・赤30101010
カラマリ・青10301010
アルカメリオラ30101010
ランターナ10101030
プロフェッサーK20202020

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第1ステージ †
ボス:実験体60号プロト オメガ

【攻撃パターン】

○突進攻撃

○衝撃波
両腕を正面地面に叩きつけて衝撃波を出す。

○ストンプ
雄たけびをあげて両腕を地面に叩きつける。

【分裂】
第一段階は出現してから約30秒以内倒せないと、7秒のカウント後に分裂する。
分裂は「1次分裂オメガ」「2次分裂オメガ」「3次分裂オメガ」「最終分裂オメガ」の四段階。
分裂までの時間は、出現時は30秒、1次は45秒、2次は67秒、3次は90秒以内。
分裂した際のHPは、分裂前のHP+ゲージ3/4本分になる。
分裂が出現する際に吹き飛ばしが発生する(ダメージ無)
分裂直後、分裂の段階に応じて決まった攻撃をしてくる。少し離れた位置で待つか、パリィやバリア、ミラクルなどを張っての突撃が無難。(各分裂段階の技について詳細検証要)


★隠された日誌入手のためのポイント
2次分裂オメガ(ボス4体)までに討伐?(要検証)
1次カウントギリギリで倒してもだめ?(要検証)


ノーマルモードとヘルモードの違い

ノーマルモードでは、開始時1匹から倍々で分裂。計4回・最大16匹まで。
ヘルモードでは開始時2匹から倍々で分裂。計3回・最大16匹まで。
またヘルモードでは爆発攻撃が追加されている
爆発時にはログが流れる親切設計

【ヘルモードで追加・変更された攻撃パターン】

○爆発攻撃
分裂時の様に画面にログが流れた後、ボスを中心に魔法陣が発生。
魔法陣の中にいるプレイヤーを対象に中ダメージを与える。
ボスごとに魔法陣が発生するため、ボスが分裂して散らばっている場合は広範囲をカバーする攻撃になる。
丁寧にログが流れる上に、ログが流れた時点でボスの動きは止まる。
また、魔法陣の範囲は比較的狭いため、容易に回避できる攻撃となっている。
ヘルモードで追加された攻撃であることや、「爆発」と聞くと構えてしまうが、
爆発するログが流れてから、実際の爆破までかなり時間があるため、ログが出てから十分に対処できる。
この攻撃を恐れてボスへの攻撃の手を緩めてしまうと次々と分裂してしまうため、ノーマルモードと同じ立ち回りで全く問題ない。
おそらく、最初に分裂するまでの間は使ってこない。

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第2ステージ †
ボス:実験体71号カラマリ デヌス(赤) 実験体72号カラマリ エルブ(青)
カラマリ ペアレンツ(夫婦)。朽ち果てた神殿のボスと同種で、攻撃パターンも似ている。

【攻撃パターン】(一部朽ち果てた神殿からのコピー)

○ボール(共通)
ターゲットに1発ボールを投げる。デヌスは火属性。エルブは氷属性?。

○触手で引っかく
そのままの攻撃。動作は早い。密着していると使用してくる。

○触手攻撃
逆さまになって地面に触手を突き刺し、プレイヤーの足元から触手が飛び出る攻撃。
何度か連続して攻撃してくるが、歩き続けていれば当たらない。
触手はプレイヤー全員分追尾してくるので、逃げる方向で鉢合わせないように注意。

○回転攻撃
ぴょんぴょん跳ねてから触手を広げ、地面に沿った低空を回転しながら追尾してくる。
触手に触れると大きくのけぞり、2回以上当たるとダウンさせられるため、
一度でも当たると自力では抜け出しにくい。パリイ・シールド系有効。

○ドリル攻撃
触手をドリルのように変化させ、地中をイルカが泳ぐように3回連続攻撃する。
プレイヤーを追跡するが、方向修正の性能はそれほどよくないので、
進行方向の逆へ回り込んでしまえば続く攻撃を受けない。

○(赤:デヌス)インフェルノ
正面広範囲に炎をばら撒く。食らうと火傷状態になる
約2000ダメージと少々大きいので、プリースト系がいるならレリックオブキュアを有効に使いたい

○(赤:デヌス)フレイムボム
周辺に赤い煙幕を発生させた後、爆発が起こる。非常に痛い。

○(青:エルブ)チリングミスト
正面扇状に氷の霧をばら撒く。食らうと鈍足状態になる。

【暴走(ステージギミック)】
ボス戦開始から約1分ごとに、片方が17秒のアナウンスの後に暴走すると出るので、
フィールド両端の対応する隕石の色を破壊し、円形の範囲内に避難することで回避できる
隕石はSAではなく、純粋に攻撃力による破壊。

○怒りのオーラ
デヌスかエルブどちらかを倒すと、残った方が激怒してオーラをまとい攻撃力上昇。
オーラが出た後の攻撃は、下手に当たると即死することがあるので要注意。


★隠された日誌入手のためのポイント
デヌスかエルブを倒した後、残った方が怒りのオーラをまとう前に討伐


ノーマルモードとヘルモードの違い

約60秒周期で行ってくる、暴走ギミックが異なる。
ノーマルモードでは、赤or青のいずれかの隕石破壊だったが、
ヘルモードでは赤・青ともに破壊が必要
また、ヘルモードでは隕石破壊の際に、小型のカラマリが複数出現し、隕石破壊を妨害してくる。
位置ずれなどにより暴走ギミックを食らってしまったりするのはノーマルモードと同じ。
加えてヘルモードでは、見えない小型カラマリから攻撃を受けたりもする。
火の玉・氷の玉がボスからゆっくりと放たれる攻撃パターンが追加されている。

【ヘルモードで追加・変更された攻撃パターン】

○暴走ギミック
ノーマルモードにもあった攻撃で、ヘルモードでは大きく変わっている。
ボス戦開始から約60秒ごとに発動し、暴走するとフィールド全体に大ダメージ攻撃
約13秒のカウントダウンが流れ、同時に小型のカラマリ雑魚召喚→その後、暴走する
(ノーマルモードでは約17秒、雑魚召喚はなかった)
回避方法は、フィールド両端の隕石の色を破壊し、円形の範囲内に避難すること
隕石はSAではなく、純粋に攻撃力による破壊
ヘルモードではフィールドの両サイドにある赤・青両方共破壊しないと回避できないが、
ノーマルモードに比べ、隕石の耐久は低い(およそ半分程度)
ただし、制限時間が短くなっているため、60秒周期に合わせて、あらかじめ移動などの準備しておいたほうが良い。
PTで攻略する際は、担当する色を決めておくとなお良い。
ヘルモードでは小型雑魚が隕石破壊を邪魔する上に、隕石内に避難した後も押し出そうとしたりしてくる。
隕石を破壊できなかった場合、暴走に合わせて無敵時間の長いスキルを使うことで暴走を回避可能。
無敵時間の長いスキルが無い職にはこの方法は難しい
PTで望む場合は、一人だけ回避できたところで、他のメンバーが食らっていてはあまり意味はない。
また、この攻撃は、ノーマルモードではミラクルなどのダメージカットは無効、暴走で死ぬことはなくHP1までだった
(ヘルモードでは未確認)

○インジェクション
発動モーションは不明
おそらく2ゲージ以下からの使用?
[デヌス]は火の玉、[エルブ]は氷の玉がゆっくりと進む。
エレのアイシクルインジェクションのように周りにまき散らしながらなのか、ラーバの様に玉そのものだけの判定なのかは未確認。
また、玉が通り過ぎた後にAoEが残るかどうかも未確認。
進みながら多段ヒットするため、大ダメージを受けやすい。
2匹まとめて倒そうとするためにあまり長引かせてしまうと、
この攻撃や、触手叩きつけ→属性攻撃などで一気に死んでしまうことがあるため注意が必要。


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第3ステージ †
ボス:実験体87号アルカ メリオラ
変異体生息地のボスと同種。縦に長いフィールドで戦う。


【攻撃パターン】

○ひっかき

○ストンプ → 突進攻撃
その場で暴れるような行動をした後、ターゲットに向かって突進する。
この最後の突進がかなり痛く、物理防御9000程度では7万近いダメージになる。

【子分召喚(かたい殻を持つ子分たちがワープしてくる!) → 自爆】
両側の魔法陣からスカラベを大量に召喚し、10秒後に自爆。
自爆すると、ボイズンブローのように毒沼が発生する。パリイ回避不可(シールド不明)
子分を倒せない場合は、おとなしく子分達から離れて避けよう。
2回目以降は「毒を持つ」「硬い殻を持つ」の表現に変わるが、1回目と同じ。
たまに間違って訪ねてきたゴールドミミック(豪華箱)が紛れて出現する
出現した際には中央下に小さくアナウンスが出る
ミミックは二重スペクトラムレインを放つことがあるので、吹き飛ばされて逃げ遅れないように注意
下記の炎の爆発攻撃を含め、約30秒周期で繰り返す

【爆発(アルカ メリオラが炎のエネルギーを集めている!)】
上記の子分召喚→自爆から必ず派生する。
ただし、子分すべてを倒すとショックを受けたとテロップが出て、爆発攻撃をしない。
自分中心に、広範囲円形に魔法陣を浮かび上がらせて爆発攻撃。
この攻撃で死ぬことはなく、HP1で生き残る模様。
アナウンスと共に炎の幕が出るので外に避難すること
メリオラをフィールドの真ん中で居座られると避難する場所が無くなる可能性がある


★隠しミッションのためのポイント
雑魚召喚時に出現する豪華箱ミミックをボスより先に倒す。


ノーマルモードとヘルモードの違い

炎集め→爆発のギミックが異なる。
ノーマルモードでは、一定時間ごとに、雑魚召喚→雑魚爆発→炎集め→爆発だったが、
ヘルモードでは雑魚召喚はゲージごとの発動、炎集め→爆発は時間ごとの発動とそれぞれが独立している。
もちろん、HPゲージや経過時間次第では重なって発動することもある。
ヘルモードでは雑魚召喚時に、敵にバフを与える黄色ネームドの雑魚が追加されている。
ボスや、ミミックにもバフがかかるため、近づけないように注意が必要。
ノーマルモードにあった雑魚爆発は無くなっている
さらに、ヘルモードではボスが地面に潜り込んだあと、フィールド全体に及ぶ突進攻撃が追加されている。
おそらく雑魚召喚とセットで行ってくる攻撃パターン(要検証)

【ヘルモードで追加・変更された攻撃パターン】

○炎集め→爆発「アルカ メリオラが炎のエネルギーを集めている!」[即死クラス]
ノーマルモードにもあった攻撃で、ヘルモードでは若干変わっている。
-
画面にアナウンスが流れた後、ボスの周囲に炎のオーラが発生。
5秒ほど経つと、炎のオーラの内部に即死クラスのダメージ判定が発生する。
ボスの周囲広範囲の攻撃のため、できるだけ、フィールドの上下端の方で発動させると、他のPTメンバーが避難しやすい。
フィールド真ん中で発動しても、上下それぞれに若干の避難場所が確保されるが、場合によっては片側が全て死地になるなどの可能性がある。
あらかじめ避難するのではなく、ログが流れてから臨機応変に移動できると良い。
ノーマルモードでは直前に雑魚召喚・爆発があったため、予兆があったが、
ヘルモードでは予兆なし・一定時間ごとに行う攻撃となっており、
いきなりアナウンスが流れるため、40スキルなどで硬直していると逃げ切れないため注意が必要。
ただし、ノーマルモードと違い、雑魚爆発後の毒フィールドが無い分逃げやすくなっている。
ヘルモードでは雑魚召喚とか完全に切り離されているため、雑魚を全滅させてキャンセルといった手段は不可。
・雑魚召喚「速度・防御力を上昇させるスカラベが召喚される」[残り3.25ゲージ・1.25ゲージでの使用]
ノーマルモードにもあた攻撃パターンだが、ヘルモードでは大きく変わっている。
ノーマルモードでは一定時間ごとに発動したが、ヘルモードではボスの残りHPに応じて発動するように変わっている。
また、ノーマルモードでは召喚された雑魚が10秒ほどで爆発したが、ヘルモードでは倒すまで消えることはない。
ボスにバフを与える雑魚が召喚されるため、対処方法が鍵となる。
多数の雑魚スカラベと、黄色ネームドのスカラベ1体がフィールドに召喚される。
黄色ネームドのスカラベには毒リングがついており、中に入った敵にバフを与える。
バフ内容はアナウンスで流れる通り、防御・速度のいずれか。
雑魚だけでなく、ボスやミミックにもバフがかかり、黄色ネームドを倒した後もバフは一定時間持続する
ヘルモードにおけるミミックは、2回の雑魚召喚のいずれかに必ず登場するものと思われる。(要検証)
黄色ネームドをいかに瞬殺or隔離できるかがポイント
ボスのタゲ役が決まっていればよいが、決まっていない場合は注意が必要。
雑魚召喚・ミミック出現→いけー!突撃ー!→火力役がボスを引き連れて毒リングへ突入、というのが一番いけないパターン
雑魚殲滅に集中しすぎてボスの攻撃で死ぬ、ボスの攻撃に集中しすぎてミミック逃す、黄色ネームド倒せずgdgdになる等、事故の原因となる。
防御バフはかなり効果が高く、ミミック程度ならまだしも、ボスにかかるとまともなダメージが入らなくなることもある。
黄色ネームドは北側からのみPOPする?(要検証)
地面潜り→全体突進攻撃「アルカ メリオラが地面に隠れようとしている!」
雑魚召喚とセットで行ってくる攻撃。(要検証)
ボスが地面に潜って消えた後、北側から出現→フィールドを縦方向に突進し、ボスに触れると大ダメージを受ける。
その後、突進の衝撃のせいか、フィールド真ん中あたりでボスが転がりスタンする
北から南への一方方向へしか突進できない様子。(要検証)
安置は北側の端で、突進前にボスが出現する地点。
左右のフィールド端でも避けれることがあるが、横方向の攻撃判定が広く、ものすごい勢いで突進してくるため、視認してからの回避はかなりシビア。
また、地面に隠れてから突進発生までの時間が短い。
そのため、南側でボスのターゲットをとっていた場合、隠れた時点で南側にいたプレイヤーは北の端へ逃げる時間は無い。
あらかじめ、北方向へ避難するのも一つの手段
ただし、地面に隠れるまではボスもついてくるため、毒リング付きの黄色ネームド雑魚をどう処理するのか判断が必要。
雑魚が召喚された時点で、南側にタゲ役を残して北側へ避難し黄色ネームドを倒す。
突進攻撃まではそのまま北側で待機し、突進回避。
南側に残ったタゲ役はがんばって避けるか耐えるというのが無難かもしれない(要検証)


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第四のステージ †
ボス:シルキーランターナ
プロフェッサーKの助手らしき女性で、シルキーとソーサレスの融合体。
ソーサレスの正体は、宮廷ソーサレス・カーライエンの弟子ランターナ。
戦うフィールドの外周にはトゲが配置されている。


【攻撃パターン】

○突進攻撃

○ワープ→蹴り

【ミラーズ ゴースト召喚】
セリフと共に全員を凍結状態にさせ、周りにシルキーランターナの幻を召喚。
その後に中心に向かって幻が突撃してくる
フィールドの中心が危険。凍結を解除して外側に離れる事。
ミラーズ ゴーストを放つと同時に倒した場合、倒した後にゴーストが集まるので要注意
(アークビショップネスト1Rアンダーラのギミックと同じ仕組み)

○ダークボール
ギガンテスネストのサベイラ ブランコが使ってきたダークボールを周りにまき散らす攻撃と似ている
密着が危険なので離れる事。サベイラの時と同様に、召喚物を盾にするのも有効。

○フォースエクスプロージョン
外周にフォースエクスプロージョンを発生させて攻撃。
下記のブラックホールの後に使うことがあり、外側に逃げる行動の裏をかいているようである

○ブラックホール
空中に飛び、フィールドにブラックホールを召喚。
ブラックホールの範囲内に、鱗粉が降ってくるが、これに触れるとのけ反りとダメージを喰らう
鱗粉は、パリイ・シールドの回避が有効
この時ボスにはダメージを与えられない。


★隠しミッションのためのポイント
1分以内に倒す?(要検証)


ノーマルモードとヘルモードの違い

鏡ギミック追加
一定のHPゲージになると発動するギミック。
一人で解除するのは難しいため、全員の理解が必要。
ミラーズゴースト召喚(フェアリーアタック)に吸い寄せ効果追加
ノーマルモードではその場で氷結→大ダメージのコンボだったが、
ヘルモードではフィールド真ん中へ吸い寄せてからの氷結→大ダメージと変わっている。
ストンプ攻撃追加

【ヘルモードで追加・変更された攻撃パターン】

○鏡ギミック「○枚の鏡が活性化した!」[残り3ゲージ・1.75ゲージ・0.75ゲージでの使用]
一定のHPゲージごとに発動する。(上記、発動時のHPゲージは要検証)
そのゲージになれば比較的優先して使ってくるものの、確実に割り込んでくる攻撃では無い様子。
n枚の鏡が活性化した!のアナウンスとともに、ボスはフィールド中央側へ移動。
フィールド周囲に設置されている鏡がランダムで光る。
制限時間内に活性化した鏡を全て非活性化(クリック)させれば成功となり、特に何も起こらない。
失敗した場合は、失敗した鏡からボスの分身が出現し、突進攻撃やフォースエクスプロージョンなどで攻撃してくる。
失敗した鏡の数だけボスの分身が出現する。
出現したボスの分身は倒すまでフィールドに居続ける。
制限時間はそれぞれ3枚・5秒、5枚・7秒、7枚10秒となっている。
この攻撃の最中もボスにダメージを与えることはできるが、ボスの周囲に雨が振っており、
くらうと鈍足状態になってしまうためあまり現実的ではない。
失敗しても直接ダメージを受ける様なギミックではない
・ミラーズ ゴースト召喚「フェアリーアタック!」[即死クラス][吸い寄せ効果有]
ノーマルモードにもあた攻撃パターンだが、ヘルモードでは若干変わっている。
+
ノーマルモードと共通部分はこちら
ヘルモードではセリフと共に全員を中央へ吸い寄せ→凍結状態にさせ、幻影を召喚するように変更。
(ノーマルモードでは吸い寄せ無しだった)
また、攻撃力もあがっているため、耐久力次第では即死もありうる。

○ストンプ
その場で飛び上がり、周囲へ中ダメージ+ノックバックを与える。
タイミングを合わせてジャンプすれば避けることもできるが、比較的予備動作が少ないため、慣れないと回避しづらい。
ダークボール撒き散らす攻撃と動作が似ている。

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ボーナスステージ †
隠されたメモを4つ集めると、第四のステージクリア後に違うポータルが開くので、
そこからプロフェッサーKの秘密場所に入ることができる。


ボス:実験体65号XXXX
※ケルベロス。SD4Rのケルベロスと同じ?


攻撃パターン
攻撃方法1
避け方など解説

ケルベロスを倒して、机の上にある日誌を取ることで挑戦ミッションが制覇される

ノーマルモードとヘルモードの違い

ヘルモードではケルベロスを倒すと、ハウンドが登場する。
ケルベロスの本体らしい。

【ヘルモードで追加・変更された攻撃パターン】

ハウンド登場
ケルベロスを倒すと出現する。
ダメージを与えるたびに転がり、転がり中は無敵。
凍結はレジスト。
一定時間経過すると逃げてしまう。
Genocideが狙えるようなダメージの高い単発攻撃を繰り返すのが良い。
ハウンドを倒せなくても、日誌は出現する。
ハウンドを倒せると挑戦ミッション達成。
このハウンドが本体らしい

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第5ステージ †
ボス:プロフェッサーK (HPx5) 1体のみ
HPが少なくなるほど激しい攻撃をしてくるのは、これまでのネストボスと同じ

1ゲージごとにイベントがある。
その際、変身したり、ステージギミックが発動したりする。
そのため、1ゲージずつしか削れないことになるが、高火力があれば無敵化する前に2ゲージ一気に削ることも可能。
ゲージの切り替わり時に40スキルを不発させるのはお約束
変身については以下
5→4ゲージは博士の姿、4→3ゲージは怪物の姿、3→2ゲージは再び博士の姿、2ゲージ以下は怪物の姿に切り替わる。
ギミックについては以下
残り2ゲージ、1ゲージの時にボスに無敵バフがかかる。
同時に現れるハウンドを、ステージの電撃エフェクトへ蹴りいれるとハウンドが感電し、ボスの無敵バフがはがれる。
※情報募集中


【攻撃パターン】
変身前・後どちらともボスの周囲が安置となることが多い
中距離や遠距離にいるとサンダー系の痛い攻撃に当たりやすくなる

○突進
少し浮き上がってノコギリを前に構えたまま突進する。
ステージ開始後、一番最初にしてくることが多い。
横への当たり判定は狭いため横へ移動すれば回避可能。
真正面から食らうと多段ヒットするため危険。

○なぎ払い
ノコギリでボスの周囲を正面からぐるりと1回転なぎ払う
わずかだが溜めがあるので、気づいたら基本回避で避けるといい
攻撃力低めなので、この攻撃を恐れるあまり他の攻撃を食らってしまっては元も子もない

○サンダーショック
自分中心に円形状に雷の単発攻撃。
少し離れたところに判定が出現するので、至近距離が安全。

○ライトニングボルト
自分中心に4方向にライトニングボルトを放つ。

○サイクロン → マインドブレイカー
サイクロンで外に吹き飛ばした後、すこし間をおいて大量の雷の弾をばら撒く。
かなり危険な攻撃で、密着状態だとHP20万でも一瞬で溶かされる程の攻撃力がある。
プロフェッサーKが間をおいたら接近しないように。遠くに離れて弾の間を抜けよう。
更にこの後、下記のノコギリ落下攻撃につながることがある。

○のこぎり攻撃 + 落下攻撃
空中に飛び、空からのこぎりを落とす。のこぎりは、落下地点から4方向に分裂して走る。
一つのノコギリだけでも3ヒットほどする上、かなりの数が落ちてくるため非常に危険。
攻撃が終わるまでは味方の支援は期待せず、回避に専念すること。
全て落とし終えた後、少し間をおいて落下攻撃を仕掛ける。
落下ポイントにエフェクトが出る上に、攻撃範囲が狭いため近づきすぎなければ回避可能。
また、パリイ・シールドの回避は有効。

○毒ばらまき
緑色のエフェクトの溜めが入った後、周囲に毒玉をばらまく。
追尾や、AoEなどはないが、1発が非常に痛い。
複数の毒玉にあたると即死クラスになる。
中距離を中心に毒玉が飛ぶが、近距離に落ちることもある。
残りHPが低い時は思い切って遠距離へ逃げることが確実な回避方法

【変身】
隕石の力を借りて変身する。
怪物の姿になり、攻撃パターンが変わる。
一つ一つの攻撃力が高めな上に、即死クラスの攻撃も備わる。

○(変身状態)正面殴りかかり
ターゲットに向かって走り出し、そのまま殴りかかってくる

○(変身状態)連続殴りかかり
上記の派生パターン。腕に電撃を溜めてターゲットに向かって左右のフックを連続で使い殴り続ける 非常に長い間殴り続けることもある。
追いかけっこをしてしまうと確実に追いつかれるため、ボスの脇へ回避すると以降よけやすい

○(変身状態)黒い塊
暴虐の樹海のボスが使ってきたものと少し似ている。
立ったまま正面を覆いかぶせるような動作を行い、対象全員に塊を飛ばす。
ダメージは無い模様だが、非常に強い鈍足状態になる

○(変身状態)サンダーショック
アポカリプスのイベポレーションの様な攻撃
足元に丸い判定が出た後、2・3秒後に雷属性のダメージ。
1発の威力もさることながら、判定が重なるためその場に居続けると即死クラスのダメージになる。
移動し続けていればまず当たらない。
判定が出た後、ダメージが入るまでに時間がかかるため、移動しながら攻撃する余裕有り。
イベポレーションのような打ち上げ効果はないため、ミラクルなどのダメージカットがあれば攻撃チャンスである。

○(変身状態)マグマウェーブ
その場で足踏みをして、6方向にマグマウェーブを放つ
地割れが広がった瞬間、地面が爆発するの2段階に判定があり、爆発の判定も見た目より広い
広がった瞬間に当たってしまうと、そのあとの爆発までヒットが確定してしまう。
地割れが広がる部分には当たり判定がないため、近距離に入れば無視して良い。

○(変身状態)サンダーアタック
空中に飛んで雷をまといながら停止し、対象に向かって急降下&スライディングする攻撃
まともに食らうと女職はほとんど死ぬが、ボスが飛び上がった真下が安置である。
また、対象に向かって降下するため、対象の反対側にいれば当たることはない。
ただし、見た目上は変わらないが、空中でもある程度方向転換できる様子のため、飛び上がったら真下へ潜り込むのが確実である。

○(変身状態)パンチ
その場でしゃがんで、地面を4回ほど叩きつける。1発の威力は低め。
このあと、後述のポイズンウェーブへつながることが多い。

○(変身状態)ポイズンウェーブ
毒をまとい全方向に毒の沼を3回展開させる。ジャンプで飛び越えて回避可能。
ダメージが高い上に、打ち上げ効果もあるため、回避に専念するのが無難。
FUのミラーやプリーストのレリックなどで、遮断することもできる。
円形ステージの端でポイズンウェーブを放った場合、反対端までは届かない。パラなどが端でタゲをとっていれば無難に回避できる。
判定は見た目より若干早いタイミングのようである。
したがって、ウェーブを見たまんま越えようとすると、飛んだ瞬間に被弾することが多い
自分とウェーブの間隔が約1キャラ分ぐらいの時に飛び越すと成功しやすい

○(変身状態:ステージギミック)無敵
隕石の力で保護されて無敵になる。同時にグローム ケボリ(紫ハウンド)がフィールドに召喚される。
このグローム ケボリをフィールドの電撃エフェクトの場所へ入れることでボス本体の、無敵が解除される。
フィールドにある電撃エフェクトにはプレイヤーに対する当たり判定はない。
時間経過でも無敵は解除されるため、ボス警戒を優先する。ケボリに気がいってボスにやられるケースがある。

ノーマルモードとヘルモードの違い

ハウンドギミックについて
ノーマルモードでは残り2ゲージ・1ゲージでボスが無敵化
ヘルモードでは、残り4ゲージ・2ゲージ・1ゲージの怪物化するときは全て無敵化する。
ノーマルモードでは同時に出現するハウンド1匹を雷フィールドへ押し込むと無敵解除というギミック。
ヘルモードでは時間制限追加、ハウンド1匹→3匹へ増加と変わっている。
攻撃パターンの追加
博士の姿の時に雷玉を前方へ発射する攻撃パターンが1つ追加されている。
ポイズンウェーブの違い
怪物化した際、2ゲージ以下で使ってくるポイズンウェーブが、身代わりレリック・ミラー不可となっている。(アルフ・花は未確認)
この攻撃を含め、ノーマルモードに比べ、ダメージが格段にあがっている。

【ヘルモードで追加・変更された攻撃パターン】

○雷玉攻撃[残り3ゲージ以下で使用]
博士の姿の時に使ってくる攻撃。
頭の上で雷玉をためた後、前方へ打ち出す。
雷玉が地面に着地すると8方向へ分裂し、軌道上にいるプレイヤーにダメージを与える。
ボスの側面が安置。
また、分裂した雷玉はあまり遠くまで飛ばないため、距離をあけることでも回避可能。
分裂する方向が決まっているため、比較的回避は楽な部類。

○地面叩きつけ→ポイズンウェーブ[即死クラス][吸い寄せ効果有][残り2ゲージ以下で使用]
ノーマルモードにもあた攻撃パターンだが、ヘルモードでは若干変わっている。
ヘルモードでは地面を叩く際に強力な引き寄せ効果が発生し、ボスのほうへ引っ張られつつ3回ほど打ち上げを食らう。
回避方法は、毒をジャンプで飛び越えること。
また、円形ステージの端でポイズンウェーブを放った場合、反対端までは届かない。
パラなどが端でタゲをとっていれば無難に回避できる。
プレイヤーに当たったポイズンウェーブは後ろ側に拡散しなくなる。
ノーマルモードではFUのミラーやプリーストのレリックなどで遮断できたが、ヘルモードでは遮断することはできない。
アルフ・ダック・花は未確認。

【ハウンドギミック[残り4ゲージ・2ゲージ・1ゲージで使用】
ノーマルモードにもあた攻撃パターンだが、ヘルモードでは若干変わっている。
ヘルモードではケボリの数が3匹へ増加し、制限時間が設定されている。(ノーマルモードでは1匹、時間制限無しだった)
制限時間は、4ゲージ時点で20秒、2・1ゲージでは15秒。
失敗すると、フィールド全体へ雷属性攻撃が発生し、鈍足状態になる。
雷属性攻撃は、小ダメージの連続判定で、全て受けても中ダメージ程度。
あまり厳しいギミックではないが、1匹のケボリを2,3人でおいかけてしまうと、時間が足りなくなることもある。
この間もボスが動いているため、ボスの攻撃を回避することも重要。
特に、ヘルモードで雷ダイブを食らうとかなりの大ダメージになる。
ダメージだけをみれば、失敗した際の全体攻撃ダメージは比較的少ない。
ただし、2・1ゲージで発動した際に失敗すると、叩きつけ・ポイズンウェーブへつながることがある。
この際は鈍足がかかった状態で引き寄せられるため、叩きつけの3発目でエリアルを使い抜けたほうがよい。
鈍足がかかった状態だと転がり→起き上がりが間に合わないこともある。


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